事例データセット【D: 車両諸元制御】

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D-14 補助ブレーキ設定事例

本事例では、テーブルマップデータを用いて、補助ブレーキ特性を表現しています。

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D-13 Simulink による CVT ロックアップ状態の入力

本事例ではVS Commands を使って Simulink から任意のロックアップ状態を入力します。

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D-12 車輪ロックとブレーキ供給事例

本事例では VS Commands を使って車輪に強いブレーキトルクを供給しかつブレーキ圧や力を入力する事で、任意の車輪をロックさせ残りの車輪を通常制動させるシミュレーションを行います。

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D-11 VS Commands による CVT ロックアップ状態の入力

本事例ではVS Commands および Generic table を使って任意のロックアップ状態を入力します。

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D-10 VS Commands による一次遅れの近似

本事例ではVS Commands を使ってブレーキの一次遅れを作成しています。

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D-9 EventsでのPayload追加変更

本事例では Events 画面を使用してシミュレーション途中での Payload の追加や変更をします。

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D-8 Configurable Function を使った速度依存のブレーキトルク制御

 本事例では Configurable Function の 2D 特性を用いて、速度依存のブレーキトルクを設定し、 VS Commands で読み出してブレーキトルクの入力変数に供給します。

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D-7 速度依存のタイヤ緩和長設定(Configurable Function 編)

本事例では、タイヤの緩和長のパラメータがシミュレーション中に動的に変更できる仕様を活用して、 VS Commands を使って Configurable Function から緩和長を読み出します。

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D-6 速度依存のタイヤ緩和長設定(Simulink編) 

本事例では、タイヤの緩和長のパラメータがシミュレーション中に動的に変更できる仕様を活用して、 VS Commands を使って MATLAB/Simulink から緩和長を制御します。

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D-5 ばね変位の制御事例

CarSim/TruckSim にはばね変位の入力変数を用意しています。本事例では最近街中で見かけるような、バスが停留所でボディを下げるシーンを再現しています。

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D-4 スロットル開度マップの二重化

スロットルペダル(グリップ)入力に対するスロットルエンジン入力の非線形特性に対応できます。たとえば、スロットルケーブルやリンケージの特性、また電子制御による二重マップを考慮した入力が可能になります。

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D-3 燃費計算

燃費を計算する処理を追加しています。Procedures画面の中央部"SGRAVITY"キーワードに燃料の比重を設定します。計算終了後にEcho file with final conditions の中の"NENPIOUT"キーワードにテスト中の平均燃費(km/L)を表示します。10/15モードとJC08モードの走行を行う各データセットが含まれています。

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D-2 Jounceに依存するサスペンションコンプライアンス設定例 

Suspension Compliance 画面の Compliance Coefficients 欄に入力する数値は力あるいはトルクのみに依存しますが、VS Commands やUser-Defined Tables 機能を使用して Jounce にも依存する設定を行うことが可能です。本事例では Toe vs Fx について設定しています。

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D-1 タイヤバーストの模擬 

Event 機能を使って、シミュレーション中にサイズの異なるタイヤに入れ替える事で、タイヤバーストの状況を模擬する事例です。


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